アンチセンスオリゴ合成サービス

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目次

概 要 特 長 料 金

Antisense Oligos by Bio-Synthesis (Texas)

アンチセンスオリゴヌクレオチドとは

アンチセンスオリゴヌクレオチドは、オリゴヌクレオチドの天然ヌクレオチドモノマーのいくつかまたはすべてが化学的に修飾された(DNA中の)デオキシヌクレオチド、または(RNA中の)リボヌクレオチドである合成ポリマーです。アンチセンス技術では、一本鎖DNAまたはRNA分子を用いて特異的センスmRNAを標的とします。通常、アンチセンスオリゴヌクレオチドは15〜22個のモノマーを含み、しばしば「オリゴ」と呼ばれます。


アンチセンスオリゴ合成サービスの特長


アンチセンスオリゴ合成の参考料金

料金は為替の影響等で変動しますのでお気軽に見積もりをご用命ください。

Base(円) 100 nmol 250 nmol 1 umol 5 umol 10 umol
Chimeric DNA base (1塩基) 150 180 360 1,800 3,200
Phosphorothioate Bond (1か所) 900 900 3,600 5,400 5,400
2′-OMe (1塩基) 1,500 2,400 3,600 15,000 29,000
5-Methyl dC 9,000 11,000 16,000 16,000 65,000
RNase HPLC 24,000 24,000 32,000 44,000 44,000
Na+ salt exchange 10,000 10,000 10,000 27,000 27,000
PNA
(ペプチド核酸)
こちらのPNA合成のページをご覧ください。

A minimum will applied for oligo <10 bases. Yields and base price may vary depending on type of antisense synthesis.



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